一般社団法人食アスリート協会 食・栄養・メンタルのメソッド(スポーツ食育)の資格と仕事の普及で日本を活性化します。

食アスリート協会について

理念

「食べる力」(生命力)を高めることで心と体の両面からの健康を追求し、 スポーツ・社会の発展に貢献する。

協会概要

「食べる力」(生命力)を高めることで心と体の両面からの健康を追求し、 スポーツ・社会の発展に貢献する。

法人名
一般社団法人食アスリート協会
代表者
代表理事 神藤啓司
設立日
2013年10月10日
所在地
〒160-0006 東京都新宿区舟町8-2石橋興業舟町ビル3F
TEL
070-5019-4982
FAX
03-5919-7336
Eメール
info@s-a.or.jp
URL
http://www. s-a.or.jp/

基本方針

「食べる力」をアスリートとスポーツ愛好者へ広げることにより、日本人の健康レベルを上げる 日本食をベースとしてスポーツ選手のカラダづくりをサポートする スポーツと食の関係性から豊かな社会づくりに貢献する

活動内容

  • 食アスリートの指導者(インストラクター)の養成
  • 食アスリートの育成
  • イベント、セミナー、講座の開催
  • アスリートのパーソナルサポート
  • チーム、団体、企業スポーツのサポート
  • スポーツスクールの開催
  • スポーツに関する知見・情報の集積
  • アスリート食意識の啓蒙
  • 食とスポーツに関わる仕事の創出
  • アスリートセカンドキャリア支援

理事紹介

神藤 啓司

一般社団法人食アスリート協会 代表理事 

神藤 啓司

高校、大学、社会人と、野球選手としてプレー。26歳で現役を引退。 引退後は、大手自動車メーカーで販売のトップセールスとなりグループ企業のセールス、マネージャーの育成講師として全国で2,000人にのぼる研修を行う。その後、子会社の経営コンサルタントとして赤字会社の再建に携わる。企業を退職後、 経営コンサルティング企業であるサン・アスリート株式会社を設立。また、一般社団法人食アスリート協会を設立し代表として「食でスポーツを強くする」をモットーに活動している。

柏原 ゆきよ

一般社団法人 食アスリート協会 副代表理事
一般社団法人日本健康食育協会 代表理事

柏原 ゆきよ

4万人以上の食サポートの経験から、日本人の体質とライフスタイルに着目し、お米(雑穀米)を主軸に「しっかり食べて太らないカラダづくり」を目指す独自のメソッドを確立。 認定資格講座「健康食育マスター講座」を主宰し、食育分野の人材育成に注力。企業や自治体と健康プロジェクトを推進し、全国で幅広く活躍している。 最新刊『~ズボラな人に朗報!~食べて飲んで おなかからやせる』(かんき出版)が発売されたばかり。 食べて痩せる具体策をお届けする無料メルマガも配信中→『おなかやせメール』で検索!

宮澤 ミシェル

一般社団法人食アスリート協会 理事
元Jリーガー、NHKサッカー解説者

宮澤 ミシェル

国士舘大学卒業後、フジタ工業に入社し、1992年ジェフユナイテッド市原へ移籍。日本国籍を取得し、アジア大会日本代表候補に選出された。 現役引退後、サッカー解説、バラエティ番組への出演、学生向けのサッカー指導、子育てやサッカー理論に関する著書出版など幅広く活躍中。食アスリート協会理事として全国で講演を行う。

馬淵 恵

一般社団法人食アスリート協会 理事・主任講師
日本体育協会公認スポーツ栄養士
健康食育シニアマスター

馬淵 恵

食アスリート協会主任講師・公認スポーツ栄養士。共立女子大学食物学科管理栄養士専攻を卒業後、 大手食品メーカーで営業を担当。 結婚、出産をし、子育て後独立。大手エステ、行政、病院、企業での生活習慣病、ダイエットなどで延べ3万人を超える方々の食サポート経験を有す。現在は高校野球、高校ラグビー、高校サッカー、大学ラグビー、大学アメリカンフットボール、実業団バレーボール、実業団陸上チームなどのチーム栄養サポートを担当する。

アスリートボードメンバー

米澤 穂高

メンバー

米澤 穂高