食アスリート協会について

理念

「食べる力」 (生命力) を高めることで心と身体の両面からの健康を追求し、
スポーツ・社会の発展に貢献する。

食べたものだけでカラダは作られる!

食を変えると、フィジカルもメンタルも大きく変化する!

身体を動かすことで代謝が活発になると、食事の影響はより大きくなる!

食を「栄養」という観点だけでみるのではなく、

①食べることに対する意識
②食べ物を受け止める体の機能

これらを高める食のメソッド = 『食アススタイル』

『 食アススタイル 』 を身につけると、心と身体が強くなる!

食アスリート理論の位置づけ

食事とメンタル(心)の関係

「心」も「身体」も食べたものだけでできている!
心と身体が大きく成長する
– 食生活の成長に大きく影響
• 想像以上に多くの栄養を必要としている
• アスリートにとって重要な体格を左右する
• 運動能力、回復力に差がつく
• けがや故障のリスクが大きく変わる
– 特にメンタルの変化は大きい
• 心も食からできている!脳機能への影響も大きい!

協会の活動

●指導者育成
食アスリートインストラクター養成講座(資格認定)
●学生向け講座の開催
食アスリートアドバイザー養成講座(資格認定)
●講演・イベントの開催
●アスリート個人サポート・チームサポート
●アスリートセカンドキャリア支援
<インストラクターの活動>
●スポーツと食のレッスン(一般・学生向け)
食アスリートベーシック
(初級編 90 分 × 2 回)
食アスリートアドバンス
(レベルアップ編 90 分 × 5 回)

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